ホーム分譲地のメリットとは

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分譲地のメリットとは

土地探しの優先順位は色々ありますが、いわゆる「分譲地」と「一般宅地」のどちらを選ぶか迷っている…という方も多いようです。
通常、ハウスメーカーの用意する分譲地は、スムースに住宅計画が進められるように周辺環境などを整えてあることがほとんど。 そのため、道路の問題・日当たり・水はけなどの難しい問題が少なく、計画に伴う諸費用が明確になっているので、計画が進めやすいのが最大のメリットです。
実際に分譲地をご購入されたお施主様からは「同じハウスメーカーで建てた人が近所にいるので、色々話が聞ける」「同世代の方が多いので心強い」などの声も多数。 「慣習に縛られない」という、新しい街ならではの特長を歓迎する方もいらっしゃいます。 一般宅地は土地の販売が目的ですが、分譲地の最大の目的は「トータルな街づくり」。
「一般宅地か、分譲地か」という点で迷った時は、ご家族のライフスタイルに合わせて選んでみるのもひとつの方法です。

分譲地のメリット・デメリットをまとめました。
メリット
選べる場所が多い
地価がつり上げられていない
住宅に必要なインフラ設備がされている
現在の都市計画に基づいて整備されているので道が狭い等の問題は少ない
メリット
隣地との土地の境界等が明確になっている
大型分譲地の場合、交通のインフラ設備や商業施設、公共施設の立地が遅れて整ってくる
同世代の人が多く住んでいる。同じ年頃の子どもも多くいる
周りも新築なので地震災害等があっても「もらい被害」は少ない
メリット
デメリット
人気の区画は競争になりやすい
必要な経費が不明確。オプション次第で、総額が変わる
開発で山や森を切り崩して分譲地を造っている場合、風が吹き抜けやすく、風が強い
同世代の人が多く住んでいるので、自身の加齢とともに分譲地も高齢化してくる

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